【FF14】パッチ3.1でHDD/SDDの必要空き容量が変わりますが

次回リリース予定のパッチ3.2公開と共に、「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の必要動作環境としてお知らせしていた「ハードディスク/SSD空き容量」が変更される予定です。これは、正式サービス開始以降、多数の新規コンテンツ追加にともなって、ファイナルファンタジーXIVのファイルサイズが増加しているためです。



どう変わる?
Windows:20GB⇒30GB
Mac:20GB⇒30GB
PS3⇒12GB⇒20GB
PS4⇒40GB⇒50GB


まとめ
何が驚いたってPS3の必要空き数の少なさに驚きました。確かにPS4やPCと比べると画質や音質そのほかの機能面で制限されている箇所が多いですが半分近くも差があります。一方PS4は、全てのプラットフォームの中で一番大きいです。次回の3.2のためというよりもそれ以降の将来のためを考えての決断なのでしょうか。将来的には、PS4にも「DirectX11相応の技術対応」も検討しているらしいのでそういった背景も関係あるのかなと思います。

今回の変更は、ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼアのみで遊んでいる方が対象であって「蒼天のイシュガルド」を遊んでいる方には関係はないようです。





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