【FF14】ヒーラーの調整内容【パッチ3.4】

占星術師に関しては、結構思い切った調整だと思います。

占星術師の調整内容
ノクターナルセクト
・回復魔法の効果量上昇効果が 5% → 10% に引き上げられます。

アスペクト・ベネフィク
・ノクターナルセクト時のノクターナルフィールドの効果量が 回復量の130%分 → 回復量の170%分 に引き上げられます。
・PvPエリアにおいて、ノクターナルセクト時に付与されるノクターナルフィールドの効果量が 非PvPエリアにおける効果量の半分 → 回復量の65%分 に変更されます。

アスペクト・ヘリオス
・ノクターナルセクト時のノクターナルフィールドの効果量が 回復量の120%分 → 回復量の150%分 に引き上げられます。

ベネフィク効果アップ
・「次に詠唱するベネフィラを詠唱時間無しで唱えられる状態」の効果が、「次に詠唱するベネフィラが必ずクリティカルヒットする状態」 の効果に変更されます。

ステラ
・PvPエリアでのへヴィの効果時間が 12秒 → 8秒 に変更されます。

ドロー
・効果時間が 15秒 → 30秒 に変更されます。

リドロー
・リキャストタイムが 60秒 → 30秒 に変更されます。

ロイヤルロード
・サリャクの水瓶またはビエルゴの塔:次に発動するカードの範囲化効果について、範囲が 15m → 20m に変更されます。

アーゼマの均衡
・単体対象時において、効果量が 10% → 20% に変更されます。
・範囲対象時において、効果量が 5% → 10% に変更されます。
※PvPエリアにおいては、パッチ3.4以前と同様の効果量です。

世界樹の幹
・単体対象時において、効果量が 10% → 20% に変更されます。
・範囲対象時において、効果量が 5% → 10% に変更されます。
※PvPエリアにおいては、パッチ3.4以前と同様の効果量です。

星天対抗
・強化効果の延長時間が 5秒 → 10秒 に変更されます。


白魔道士
ストーン
PvPエリアにおけるへヴィの効果時間が 12秒 → 8秒 に変更されます。


ヒーラーのリミットブレイク3(LB3)の効果が調整されます
対象リミットブレイク
生命の鼓動(白魔道士)
エンジェルフェザー(学者)
星天開門(占星術師)


戦闘不能のプレイヤーには、衰弱を付与せずに蘇生する効果を発揮します。衰弱中のプレイヤーには、衰弱をリセットする効果を発揮します。

実際に触ってみないとなんともいえませんが、占星術師の強化は、非常に強力だと思います。ハイエンドでの占星術師ハブは減るのではないでしょうか。あと、地味にヒーラーのLB3で衰弱が付かない(付いてる場合は消える)というのは素晴らしい調整だと思います。




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